起業目的


当会の理念に賛同し、日本のインバウンド観光の促進に寄与する活動を行うこと。

社団法人 日本インバウンド促進協会は、広く一般市民に対して、国際交流、各種情報の共有と提供、相互交流の構築に務めることを目的とします。
同時に、訪日外国人の誘致及び国際交流の促進により地域の活性化を図ることを目的とし、その目的に資するため様々な事業を展開いたします。

協会挨拶

ご承知の通り日本は国難と称されるほどの少子高齢化を迎えます。
国立社会保障・人口問題研究所の発表によると2048年には日本の人口が1億人を割り、更に減少が継続すると言われています。
訪日外国人の誘致を、観光客だけでなく人材発掘にも目を向け、日本の『仮想人口』として考えることが大切ではないでしょうか。
「物作り」に成功した日本、今後は「人作り」に貢献できればと願います

OJTはリクルートメディア

海外リクルート

少子高齢化と人口減少が急速に進む我が国にとって可及的速やかに取組む重要課題です。
日本ブームに沸いている今が人材確保の大チャンス。
ブームが他国に移る前に、日本で働く若者を発掘する事が大切と考えています。

数年先を見越して

将来の幹部候補として積極的な外国人採用を推奨しています。
日本人にとって英語圏からの外国人採用が最も効果的な手段だと考えます。

国際貢献から人材発掘

一時的な人材補強でなく、リクルートを兼ねた人手不足の解消を望む企業が増えています。
貴社の知名度を上げ、更には優秀な人材を世界から発掘する手段として「On the Job Training」の支援活動が最も有効的です。

言葉の弊害

日本語を理解できる外国人の採用は、外国語を理解できる日本人の採用と同様に困難です。
貴社にとって有力な人材となれば更に難しいのが現状です。
つまり、親日家の外国人に日本語を教える方が効果的だと言えます。

メンバー紹介

代表理事 阿部正和

Masakazu Abe Representative Director